経理・マーケティング・店舗企画・総務。部署と使い慣れ具合に合わせて、2 時間 × 全 6 回の内容を組む。
会議の記録から共有までを、自動で回す。
AI を安心して使うための決まりをつくる。
部署ごとの研修で、自分の業務に AI を使える人を増やす。
繰り返しの業務を、毎回頼まなくても AI で回る形にする。
店舗が増えても、管理部門の人数を増やさずに仕事が回る。
| 第 1 回 | 基礎 | AI を使うときのルール | 入れてはいけない情報、確かめ方、権利の扱い。社内で守ることを最初に揃える。 |
| 第 2 回 | 基礎 | 指示の出し方の型 | 役割・目的・条件・出力の形。良い指示と悪い指示を比べて身につける。 |
| 第 3 回 | 実践 | 自分の業務で使う | 担当している業務を題材に、その場で使える形まで仕上げる。 |
| 第 4 回 | 実践 | 自分専用の AI をつくる | よく使う指示と社内の資料を登録し、チームで使える AI にする。 |
| 第 5 回 | 棚卸し | 業務を洗い出す | 部署の業務を並べ、AI に任せる業務と減らせる時間を見える化する。 |
| 第 6 回 | 発表 | これからの使い方を決める | 一人ひとりが、AI を使う業務・目標・始める時期を決め、上長と共有する。 |
経理なら月次の集計、マーケティングなら告知文、店舗企画なら新店の資料。同じ回でも、部署ごとに題材を差し替える。
使い慣れた方と、これからの方で、進め方と課題の難しさを分ける。
経理・マーケティング・店舗企画・総務ごとに、そのまま写して使える指示文をまとめて配る。
資料づくりや集計など、受講者が自分の業務用につくった AI。チームで共有して使う。
部署の業務と、AI に任せたときに減る時間の一覧。業務の AI 化の順番を決める元になる。
一人ひとりの、AI を使う業務・減らす時間・始める時期。上長と共有し、進み具合を追う。
会議の内容から、決まったこと・やること・担当を自動でまとめる。動く試作あり。
各店・各ブランドから集まる数字を、まとめて表と報告にする。
規程や手続きへの問い合わせに、社内の資料をもとに答える。
会社の書式と色に揃った資料を、だれが頼んでも同じ形でつくる。

対象の部署と人数、研修の題材、AI 化する業務の候補を決める。
助成金の計画届を出す。研修を始める 1 か月前までに提出する。
業務を洗い出し、すぐ効く業務から AI 化を始める。
2 時間 × 全 6 回。部署ごとの題材で行う。
AI 化した業務を社内に広げる。助成金の支給を申請する。
コンテンツの企画・制作・SNS運用から、
社内で AI を使い続けるための仕組みづくりまで。
実際に使うところまでご一緒します。
| 主要株主 | Adways Venturesbase partnersCARTA VENTURESDECIMAKUSABIZVC |
研修を受ける部署と人数。助成金の計算に、雇用保険に入っている人数を使う。
部署ごとに、題材にする業務。習熟度で分けるかどうか。
会議の記録を含め、最初に手をつける業務の候補。